AI時代のサイバー攻撃に、今すぐ備えよう。

サイバー攻撃 あなたの会社も狙われています。

AI時代に迫り来るサイバー攻撃のリスク。御社の大切な情報やビジネスを守るために、まずはサイバーセキュリティを診断しませんか。

鍵の盾を持つロボット

攻撃を受ける前にシステム脆弱性をチェック

  • 01 / ENCRYPTION

    通信の暗号化

  • 02 / SECURITY HEADERS

    セキュリティヘッダー

  • 03 / EXPOSED FILES

    公開されてはいけないファイル

  • 04 / OLD SOFTWARE

    古いソフトウェア

  • 05 / COOKIES & CORS

    CookieとCORSの設定

  • 06 / RISK REPORT

    リスク評価と改善策

一般に公開されている情報を利用した非侵入型の簡易検査です。専門的な侵入テストの代わりにはなりません。

AI時代に急増するサイバーセキュリティの被害

AIの発達によって、サイバー攻撃はより速く、巧妙になっています。大企業だけでなく、中小企業も標的になっています。

+89%

AIを悪用するサイバー攻撃が急増

2025年、AIを利用する攻撃者による活動が前年比89%増加。AIによって、詐欺やサイバー攻撃がより簡単かつ効率的になっています。

29分

会社のシステム内に攻撃が広がるまでの平均時間

攻撃者が最初のシステムに侵入してから、別のシステムへ移動するまでの平均時間はわずか29分。被害が急速に拡大する危険があります。

44%

情報漏洩事件にランサムウェアが関与

2025年の調査では、情報漏洩事件の44%にランサムウェアが関与。会社のデータを使えなくして、身代金を要求する攻撃が深刻な問題になっています。

出典:CrowdStrike 2026 Global Threat Report、Verizon 2025 Data Breach Investigations Report。数値は各調査の対象に関するものであり、全企業の被害率を表すものではありません。

あなたの会社に迫る様々な脅威

  • 顧客の個人情報が漏洩する

    顧客の名前、電話番号、メールアドレスなどが盗まれ、会社の信用を失う。

  • 社員のアカウントが乗っ取られる

    社員のメールアカウントが乗っ取られ、取引先になりすまして偽の請求書を送るなどの詐欺に利用される。

  • パソコンや業務管理システムが使えなくなる

    会社のパソコンや業務システムが攻撃され、仕事が止まってしまう。

  • 企業秘密が漏洩する

    見積書、契約書、取引条件、顧客リストなどが盗まれ、企業秘密が外部に流出する。

  • Webサイトが改ざんされる

    Webサイトが勝手に書き換えられたり、偽サイトに誘導されたりして、会社の信用を失う。

  • 会社のお金が盗まれる

    銀行口座への不正アクセスや偽の送金指示によって、会社のお金が盗まれる。

サイバーセキュリティ会社の仕事とは?

  1. 01

    危ない場所を探す

    家の鍵が壊れていないか調べるのと同じです。会社のパソコンやWebサイトに、泥棒が入れる場所がないか調べます。

    セキュリティ診断・脆弱性診断
  2. 02

    壊れた鍵を直す

    危ない場所が見つかったら、そこを直します。例えば、簡単すぎるパスワードを変えたり、古いソフトを新しくしたりします。

    セキュリティ対策・修正
  3. 03

    防犯カメラで見張る

    怪しい人が会社のシステムに入ろうとしていないか見張ります。不審なアクセスを継続的に監視し、事故の早期発見と被害の拡大防止を目指します。

    セキュリティ監視
  4. 04

    泥棒が入るのを防ぐ

    怪しいアクセスをブロックしたり、ウイルスからパソコンを守る仕組みを入れたりします。

    WAF・ウイルス対策・EDR
  5. 05

    大切なもののコピーを保管する

    泥棒にデータを盗まれたり壊されたりしても、安全なバックアップがあれば、データを元に戻せる可能性があります。

    バックアップ・復旧
  6. 06

    泥棒が入ったら助けに来る

    もし攻撃されたら、被害が広がらないようにして、原因を調べ、元に戻すのを手伝います。

    インシデント対応

料金とプラン

まずは無料から。会社の規模や必要な対策に合わせて選べます。

Starter

無料

無料セキュリティチェック

公開情報からWebサイトの潜在的なセキュリティリスクを素早く診断

  • HTTPS・SSLのセキュリティ確認
  • 公開されているセキュリティ設定の確認
  • 公開されてはいけない機密ファイルの確認
  • 基本診断レポートと改善の推奨事項

自動・非侵入型の診断で、サーバーへのアクセスは不要です。

Basic

おすすめ

Rp25,000,000〜

ペネトレーションテスト&レポート

悪用可能な弱点を特定し、セキュリティ強化を支援する専門診断

  • 脆弱性診断とペネトレーションテスト(合意範囲)
  • Web・アプリケーションが対象
  • 検証済みの脆弱性とリスクの優先順位付け
  • 改善策付きの詳細レポート
  • 専門家によるレビューとオンライン報告会

1回限りの診断。範囲と料金は事前に合意。改善作業は含まれません。

Premium

個別見積もり

マネージド・サイバーセキュリティ

診断・継続監視・専門サポートを組み合わせた包括的な保護

  • 定期的な診断・ペンテスト(Web・アプリ・サーバー)
  • 問題の修正と技術支援
  • メール・ドメイン・アカウント・端末のセキュリティ管理
  • 継続的な監視と定期レポート
  • インシデント対応と緊急サポート
  • 御社専任のセキュリティコンサルティング

料金は対象範囲・インフラ・サービスレベルにより異なります。

攻撃を受ける前に脆弱性チェック!

URLを入力して、すぐに無料診断。

  • 01 / ENCRYPTION
  • 02 / SECURITY HEADERS
  • 03 / EXPOSED FILES
  • 04 / OLD SOFTWARE
  • 05 / COOKIES & CORS
  • 06 / RISK REPORT

一般に公開されている情報を利用した非侵入型の簡易検査です。専門的な侵入テストの代わりにはなりません。

こんなレポートを無料でご提出します。

レポートで、ここまでわかります。

  1. 01 / ENCRYPTION

    通信の暗号化

    証明書の有効性と期限、古いTLS(1.0/1.1)の使用、HTTPからHTTPSへの転送、混在コンテンツやHTTPで送信されるフォームを確認します。

  2. 02 / SECURITY HEADERS

    セキュリティヘッダー

    HSTS、CSP、X-Frame-Optionsなど、ブラウザ側の攻撃を防ぐためのHTTPヘッダーが設定されているかを確認します。

  3. 03 / EXPOSED FILES

    公開されてはいけないファイル

    .gitフォルダ、.envファイル、phpinfo.phpなど、外部から見えてはいけないファイルが公開されていないか、security.txtがあるかを確認します。

  4. 04 / OLD SOFTWARE

    古いソフトウェア

    ヘッダーやmeta generatorタグから見えるソフトウェアのバージョン情報と、古いJavaScriptライブラリを確認します。

  5. 05 / COOKIES & CORS

    CookieとCORSの設定

    CookieのSecure/HttpOnly/SameSite属性、任意のオリジンを許可するCORS設定、外部スクリプトのSubresource Integrityを確認します。

  6. 06 / RISK REPORT

    リスク評価と改善策

    見つかった項目ごとに、OWASP Top 10の分類、危険度、具体的な改善方法をまとめたレポートをお渡しします。

KNOWN VULNERABILITIES

既知の脆弱性情報との照合

ページ内で使われているJavaScriptライブラリ(jQuery、Bootstrap、Lodashなど)のバージョンを読み取り、既知の脆弱性(CVE)がある古いバージョンかどうかを照合します。

診断可能な項目は、Webサイトから取得できる公開情報や診断環境によって異なります。すべての脆弱性や情報漏洩を発見できるものではありません。